施設紹介

救護施設『共生の杜』

生活保護法にもとづき、身体又は精神にハンディキャップをもつために、地域で生活することが困難な18才以上の人の生活面や社会訓練面の支援を行うことを目的としております。個別支援計画にそって、利用者の人権人格を尊重し、常に健康で明るく生活が送れる様、日常生活の支援及び救護を行っています。

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共生の丘1階部分障害者支援施設『晴明』

障害者総合支援法に基づく支援施設であり、「生活介護」ではグループ担当制とし5つのグループに分け支援させていただいています。①日常生活上の支援と創作活動の機会を提供し身体能力及び日常生活能力の維持向上を目的としているグループ。②地域生活を営む上で必要となる生活能力の向上や作業能力の向上を目的としているグループなど様々です。また「施設入所支援」では、入浴、排泄及び食事等の介護支援を行います。

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共生の丘1階部分日中一時支援事業『晴明』

当事業所は、障がいのある人(児童を含む)を日中お預かりするサービス事業所であり、「日中支援型」と「放課後支援型」があります。「のざわ特別支援学校」と「富屋特別支援学校」へは放課後の時間に合わせて、送迎バスがお迎えにいきます。ご家族のご都合または一時的な休息、児童・学生の放課後のお預かりまたは日常活動の場として安全で楽しい環境でお待ちしておりますので是非ご利用ください。

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就労支援事業所『konomi』

知的、身体、精神障害を問わずご利用いただけます。社会適応する為の日常的な訓練、一般就労に向けた訓練、その他必要な支援を実施しております。 現在はパン・餃子の製造販売、軽作業、施設外就労等を実施しております。 また、平成24年3月にオープンしたカフェが、令和2年1月に「餃子処konomi」としてリニューアルオープンいたしました。

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障害者相談支援センター『みつか・Ru』

障害者自立支援法の改正により、障害福祉サービス等を利用するすべての利用者の方に「サービス等利用計画」の作成が必要になりました。当事業所では、法律の改正を踏まえみなさまの多様なニーズにお応えするため平成26年3月1日に事業所を開設いたしました。

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グループホーム 『オーリー』

入居する方が「自分の家」と感じながら、心豊かに安心して生活していただく住まいの場です。誰もが営む普通の暮らしの中で、入居する方の自主性・自己決定を最大限に尊重しながら地域生活での自立に向けて必要な援助をしていきます。

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